[2014年TOP3シェーカーデザイナーインタビュー3弾] Slimteam

 

デザイナーにシェーカーとは?

「総330個の販売/総販売額1,000万ウォン台」
(2014.12.3112:00 PM基準)
3位 SLIMTEAMデザイナーさんにお会いしました。

 

こんにちは、シェーカーをご存知になったきっかけはなんですか?

知り合いから紹介してもらいました。


シェーカーに入店したきっかけは何ですか?

モーショングラフィックススタジオSLIMTEAMを運営し、クライアントに応じた収入の変動と不合理な契約関係に懐疑を持っていました。前述の考えを通って、会社の自主的なコンテンツが必要であると判断し、映像のテンプレート化を通じてコンテンツを販売することを進めようとしました。そんな中でシェーカーを知り、既にシェーカーで先進的な技術の保有していることを知りました。当時シェーカーは、テンプレート入店の初期段階であり、SLIMTEAMがテンプレートを入店するとある程度の収入が保証されると判断して入店するようになりました。

 


デザイナーにとってシェーカーは、どのようなサービスですか?

周りの多くのモーショングラフィックデザイナーにシェーカーについて述べると、自分たちがすることがなくなることはないかと思っています。しかし、シェーカーのシステムは、映像を簡単に作成することができるだけではなく、ユーザーのアクセスをより便利にすることができますが、それほど欠点もあります。個人のデザイナーがクライアントのために制作する映像は、クライアントのためだけにアイデンティティとストーリーの進行、効果の多様化を介して、より詳細で高クオリティの映像を制作することができます。しかし、シェーカーの映像はあくまでテンプレートであるため、クライアントのためのビデオを作るのは大変だと思います。したがって、既存のモーショングラフィックデザイナーが心配する必要はないだろうと言うことができ、シェーカーのシステムをうまく利用すれば、クライアントを介して得る収益に加えて、付加的なお金を稼ぐことができると考えています。

 

 

他の仕事と並行するのに問題はありませんか?

実際にモーショングラフィックデザイナーが作業を始めると、時間を賭けることが困難であることをよく知っています。作業スケジュールに空白があるときの時間を割いて制作をするのが最も効率的だと思って、付加収益創出のために少しの意志を加え、シェーカーのための作業を進めていれば自分でも満足できる結果を出すのができると思います。
 
 
 
여기서부터 검토하기

他のデザイナーにシェーカーをおすすめする場合、どのような言葉を差し上げたいですか?

シェーカーは、デザイナーの入店方法で一度作成したテンプレートは、引き続き販売が可能であるという利点があります。自分が一度作成したテンプレートに着実に収益を出すことができるということを最もメリットの方にオススメします。


SLIMTEAMデザイナーさんは?
SLIMTEAMデザイナーは、プログラムのブランドのデザインとプロモーション映像制作を主な業務として担当し、SBS「サンキュー」予告とCG、ドラマ「神の「オフティングのタイトル、MBC「偉大な誕生」オフティングのタイトル、JTBC「芸能スクープ」および「探査コード「プログラムパッケージ、「ミラクルコリア」1回オープニング、ステージLEDのビデオなどを操作しました。


SLIMTEAMデザイナーさんのテンプレートは、合計1,105個の製作件数を記録しており、ユーザーに多くの愛を受けるテンプレートデザイナーです。製作件数は、ユーザーがテンプレートを使用した件数は、無料のイベント期間または無料サービスを含む数値です。無料版の場合、ユーザーが作成した動画にシェーカーウォーターマークのロゴが載せており、この時シェーカーウォーターマークのロゴが映像に大きな妨げにされず、無料版は、ユーザーに多く使われています。総販売数には、無料で製作された件数を除いた実際の販売本数だけを表しています。

 

インタビューに応じてくださったSLIMTEAM様に感謝し、

【2014年TOP3シェーカーデザイナーインタビュー3弾]シリーズを終わります。ありがとうございます!